鈴木もぐら“ラブホ”経営の野望、年商7億円社長の経営極意とは
『ドーピングトーキング』は、芸人が「日常では絶対に行くことがない場所」や「絶対に交わらない人」のもとへ向かい、その体験を話芸で披露するトークバラエティ番組。本番組で語られるエピソードはすべて“『ドーピングトーキング』のためだけ”に用意した初卸し。シーズン2からはMCを務める霜降り明星・粗品が、「おもしろすぎる話」と思った時には100万円が贈呈される。
空気階段・鈴木もぐらは、かつてデリヘルの電話受付をしていた際に「ラブホテル経営は儲かる」と聞いたことをきっかけに、その実態を調査。実際にラブホテル5店舗を経営し、年商7億円を稼ぐ社長へ弟子入りし、“やり方次第で儲かる”という経営の3つの柱や、ベテラン清掃員とともに体験した清掃の裏側などを語った。
また、ちぇく田は、大阪時代に出会い、今も忘れられないという路上生活者を探すべく調査を開始。当時、全身ピンクの服を着て男性の路上生活者から段ボールを“貢がれていた”という人物について聞き込みを重ね、徐々にその人物へ近づいていきます。ちぇく田が追い続けた人物の正体とは?調査の末に明らかになった意外な事実を語った。
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