仙台を率いる森山監督。厳しいスタートとなった。写真:滝川敏之

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 シーズン移行前のJ2・J3百年構想リーグで優勝。全40チームの頂点に立ったベガルタ仙台は、2026/27シーズンのJ2開幕戦を落とした。

 藤枝MYFCのホームの乗り込んだ一戦。12分に先制を許すと、73分にも失点。懸命な反撃も実らず、0−2で敗れた。
 
 優勝候補の一角と見られていた仙台が無念の黒星発進。ネット上では試合中から以下のような声があがった。

「開幕戦ぼこじゃん...」
「ん?ベガルタやばくね?」
「ベガルタなにしとんねん」
「変なボールロスト多くないか」
「少し運がないな」
「一点が遠いなー」
「もしかして夏が終わるまで毎試合こんな感じ?」
「どうしちゃった??」
「こんなもんじゃないだろ」
「悲しい。 めちゃくちゃ期待してたのに」

 厳しいスタートとなった。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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