<俺のジャガイモ食え!>早朝からウチを見ていた隣人。もしや…夫不在と知っていた?【第5話まんが】



夫は「寂しくて話し相手がほしかったのかもな」と言います。トダさんはひとり暮らし。奥さんに先立たれ、お子さんたちも遠方にお住まいと聞いています。でもそうだとしても、自分の寂しさを手近な私で解消しないでほしいです……。




その朝シャッターを開けると、こちらをじっと見ているトダさんが! 私は思わず玄関を出て、お隣のタナカさんの家のインターホンを押して助けを求めました。タナカさんが見に行くと、トダさんの姿はもうなかったようです。


トダさんがまたもや専用庭の柵の向こうに立っていたので、シャッターを開けた私は驚いて腰を抜かしそうになりました。野菜の入った袋を持って、ジーッとこちらを見ていたトダさん。夫に対応してもらったことで、てっきり私への付きまといは終わったと思っていたのに……。
恐怖で心臓がバクバクしています。肝心の夫は出張で不在。私はどうしたらいいのかわからず、お隣のタナカさんに助けを求めました。
タナカさんが言うには、私は「強く主張しなさそうだから、目をつけられたんだろう」とのことでした。私はトダさんに、自分の言うことを聞きそうな従順な人だと思われてしまったのでしょうか?
原案・ママスタ 脚本・rollingdell 編集・井伊テレ子

