YouTubeチャンネル「from50 ~50歳からの挑戦~」が、「ほていのやきとり柚子胡椒味!パスタ」を公開しました。おなじみの焼き鳥缶を活用し、茹でたパスタと和えるだけで完成する、お手軽で本格的な味わいの一品を紹介しています。

今回使用するのは、「ほていのやきとり 柚子胡椒味」の缶詰です。動画によると、この商品は国際宇宙ステーションで食べられる「宇宙日本食」として、宇宙航空研究開発機構(JAXA)に認証されているとのこと。調理の準備として、缶詰を6分ほど湯煎して中身を温めておきます。

缶を開けると、柚子の爽やかな香りが広がります。ボウルに入れた茹で上がったパスタ100gに、温めた焼き鳥缶をタレごとすべて加えます。さらにお好みで薬味ネギを散らし、全体に味がしっかりと馴染むように箸でかき混ぜていきます。

綺麗にお皿にパスタを盛り付け、ボウルに残ったやきとりの具材を上にトッピング。最後にいり胡麻を振りかければ完成です。動画の最後では「柚子の柑橘系の香りとこしょうのピリッとした辛みパスタにとても合います」と紹介され、缶詰のしっかりとした味付けが和え物に最適であることが伝えられました。

火を使わず和えるだけで作れるため、忙しい日のランチや小腹が空いた時の夜食にもぴったりなレシピです。宇宙飛行士も味わう特別な缶詰を使って、ぜひ手軽なパスタ作りに挑戦してみてはいかがでしょうか。

【レシピ】
[材料]
・パスタ麺 100g
・ほていのやきとり 柚子胡椒味缶 1缶
・薬味ネギ 適量
・いり胡麻 適量

[作り方]
1. パスタ麺100gを茹でる。
2. 「ほていのやきとり 柚子胡椒味缶」を6分ほど湯煎して温めておく。
3. ボウルに茹でたパスタを入れ、温めた焼き鳥缶を加える。
4. お好みで薬味ネギを加え、全体に味が馴染むようにしっかりと混ぜ合わせる。
5. 器にパスタの麺を先に盛り付け、残った具材を上にトッピングする。
6. お好みでいり胡麻を振りかけて完成。

チャンネル情報

“A challenge from 50 years old “~50歳からの挑戦~ とうとう、50歳を超えてしまい、今まで、出来なかった事に挑戦していきます。ゲーム・料理・多種スポーツ・釣りなどなど!とにかく何でもchallenge 今を精一杯生きよう。