「撮りやすいんですよ。めっちゃ…」悠仁さま19歳の貴重肉声 サークル仲間との山歩きで見せられた素顔と“愛用品”
まもなく20歳を迎えられる秋篠宮家の長男・悠仁さま(19)。精力的に公務に励まれる傍ら、筑波大学ではキャンパスライフを謳歌されている。とりわけサークル仲間とは、カメラや生物について気のおけない会話を楽しまれているようだ。

9月で20歳になられる悠仁さま ©時事通信社
“次世代の天皇”として、ますます存在感が高まる
政府は7月24日、女性皇族の結婚後の身分保持や、旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎え入れる制度を柱とする改正皇室典範を公布した。
「高市早苗首相がこだわったのが、男系男子による皇位継承でした。養子制度が盛り込まれたとはいえ、悠仁さまが次世代で唯一の男系男子であることに変わりはない。“次世代の天皇”として、ますます存在感が高まることとなりそうです」(宮内庁担当記者)
悠仁さまはミラーレス一眼を手に笑顔で
その悠仁さまは今年に入り、筑波大学のサークル「野生動物研究会(通称・やどけん)」の仲間たちと大学近くの山に足を運ばれていた。
緑豊かな小道を歩きながら、悠仁さまはミラーレス一眼を手に笑顔でこう口にされていたという。
「ニコンのZ50。デジタルズームが使えるから撮りやすいんですよ。(レンズは)12ミリから28ミリ。めっちゃ広角ですね」
筑波大関係者が言う。
「悠仁さまはやどけんのメンバーと話す時は本当にリラックスされています。同じ趣味を持った仲間同士なだけに“素の自分”を見せられるのでしょう」
《8月5日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および8月6日(木)発売の「週刊文春」では、悠仁さまの貴重な肉声を詳しく取り上げているほか、愛子さまが公務で見せた「驚きの会話力」、愛子さまを弾けるような笑顔にさせた「イケメン同級生」、ご発言内容から窺える秋篠宮のジェンダー観、悠仁さまや愛子さまのご結婚相手の候補や条件などについて5ページにわたって報じている》
(「週刊文春」編集部/週刊文春 2026年8月13日・20日号)
