長瀬智也、“すね毛ハラスメント”を女性に謝罪「不快な思いを…申し訳ありませんでした」
元「TOKIO」の長瀬智也(47)が4日に自身のインスタグラムのストーリーズを更新し、“ハラスメント”を女性に謝罪した。
バイクにまたがる近影を公開した長瀬だったが「この度、わたくし長瀬智也は47歳にもなって短パンを履き、更には汚ったないスネ毛をさらけ出しながら外出し通りすぎる女性の方々に多大なる不快な思いをさせてしまった事を深くお詫び申し上げます」と投稿。
「今後このようなことがないよう髪をチョップし謝罪の気持ちを握りしめ精進していく所存であります。この度は大変申し訳ありませんでした。チョッパーナガセ #スネ毛ハラスメント」とつづっていた。
「すね毛ハラスメント」はスネハラとも言われ、男性がハーフパンツ(短パン)を着用した際、露出したすね毛が女性に不快感を与える行為を指す。
