「まるでマフィアのボス」「オーラがすごい」オランダ代表主将の“テニス観戦ショット”が大反響!「かっこよすぎないか」「映画界に進出すべき」【W杯】
リバプールに所属するファン・ダイクは、北中米ワールドカップでオランダ代表を主将としてけん引。日本と同じグループFで戦ったオランダは、2勝1分の首位でグループステージを突破した。しかし、現地6月29日に行なわれた決勝トーナメント1回戦、モロッコ戦は1-1の末にもつれ込んだPK戦で敗れ、ラウンド32敗退となった。
プレミアリーグの公式Xは、「フィルジル・ファン・ダイクがウィンブルドンに姿を見せている」と題し、観戦中の写真を公開。サングラスに白のスーツを合わせた洗練されたスタイルで登場し、抜群の存在感を放っている。
ピッチ上では世界屈指のセンターバックとして知られる34歳は、オフでもスターぶりを発揮。そのスタイリッシュな装いは、ファンの間で大きな話題となった。
SNS上には、「かっこよすぎないか」「オーラがすごい」「まるで休暇中のマフィアのボスのようだ」「この会場で一番オシャレな男」「超クールなスタイル」「『ジョン・ウィック』の敵にいなかった?」「フットボールを引退したら、この男は映画界に進出すべきだ」といった声が上がった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【画像】「超クール」オランダ代表ファン・ダイクの“白スーツ姿”!

