(C)平尾アウリ/徳間書店 (C)舞台『推しが武道館いってくれたら死ぬ』

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シリーズ累計発行部数100万部突破の人気コミック『推しが武道館いってくれたら死ぬ』の舞台化が決定! 究極の ”推し活” が開幕する。

平尾アウリの累計100万部超えの大ヒットコミック『推しが武道館いってくれたら死ぬ』(通称『推し武道』)。2015年8月より『月刊COMICリュウ』にて連載を開始すると、2017年には「このマンガがすごい!2017」オトコ編第12位、第3回「次にくるマンガ大賞」コミックス部門第11位にランクイン。2020年にはテレビアニメ化もされ、『推し武道』の愛称で親しまれている人気作品だ。
ABCテレビの2022年10月クールドラマにて同名タイトルで初実写ドラマ化されると、原作の再現度の高さと、推し活のあるあるが詰まった共感度の高いストーリーが多くの視聴者の胸を打ちたちまち話題となった。

このたびそんな本作の舞台化が決定!
2026年2月より、東京と愛知の2会場で公演が行われることが発表された。

舞台化決定の発表とともに、主人公のえりぴよと、えりぴよが推すアイドル「ChamJam」の舞菜の後ろ姿のビジュアルがお披露目に!
ChamJamのメンバーには全員現役アイドルがキャスティングされるとのこと。本物のアイドルが演じる「ChamJam」にも期待が高まる。

キャストなどの詳細情報に関しては、10月12日(日)に発表予定となっているので、どうぞお楽しみに!

☆公開されたキービジュアル2種をチェック!(写真2点)>>>

(C)平尾アウリ/徳間書店 (C)舞台『推しが武道館いってくれたら死ぬ』