【鬼滅の刃】金沢箔を使用した日本製機械式時計に宇髄天元、時透無一郎、甘露寺蜜璃モデル登場!
>>>宇髄天元、時透無一郎、甘露寺蜜璃モデルをチェック!(写真30点)
『鬼滅の刃』は、集英社ジャンプ コミックス1巻〜23巻で累計発行部数1億5000万部を突破した吾峠呼世晴による漫画作品が原作。アニメーション制作はufotable。
家族を鬼に殺された少年・竈門炭治郎が、鬼になった妹の禰豆子を人間に戻すため、《鬼殺隊》へ入隊することから始まる本作は、2019年4月より『テレビアニメ「鬼滅の刃」竈門炭治郎 立志編』の放送を開始、2020年10月には『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』を公開、2021年から2022年にかけて、『テレビアニメ「鬼滅の刃」 無限列車編』『テレビアニメ「鬼滅の刃」遊郭編』を放送・配信、2023年2月より『ワールドツアー上映「鬼滅の刃」上弦集結、そして刀鍛冶の里へ』を開催、4月より『テレビアニメ「鬼滅の刃」刀鍛冶の里編』を放送・配信した。
そして、『劇場版「鬼滅の刃」無限城編』第一章の2025年7月18日全国公開が決定している。
人と鬼の切ない物語、鬼気迫る剣戟、魅力的なキャラクター、そして時折描かれるコミカルなシーンが全世界で人気を博している。
日本の伝統工芸「金沢箔」を使用し、アニメ『鬼滅の刃』のキャラクターを再現。文字盤を熟練の職人が一つ一つ手作業で仕上げた機械式腕時計(自動巻き)。これまでに、竈門炭治郎、竈門禰豆子、我妻善逸、嘴平伊之助、煉獄杏寿郎、冨岡義勇、胡蝶しのぶをイメージした7モデルが発売され、いずれも好評だったアイテム。
このたび、宇髄天元、時透無一郎、甘露寺蜜璃をイメージした3モデルが新たにラインナップされた。
キャラクターの個性を表現したデザインとなっており、各キャラクターをイメージしたダイヤルとインデックス、12時の位置にはそれぞれのキャラクターのモチーフを配置、時分針には日輪刀をデザインし、日輪刀の鍔は回転ディスクにデザインされる。
そして購入すると、時計をセットしておくだけで、時計を回転させて自動的にゼンマイを巻き上げてくれるという便利なワインディングマシーンがプレゼントされる。こちらはディスプレイとしてもお楽しめる、ロゴ入りのスペシャル仕様だ。
映画の公開も近づき、盛り上がる『鬼滅の刃』、日本の伝統技術を駆使し、職人が1つ1つ仕上げた日本製の美しい機械式腕時計との相性はバッチリ。おススメです。
※禰豆子の「禰」は「ネ+爾」が正しい表記となります。
※煉獄杏寿郎の「煉」は「火+東」が正しい表記となります。
(C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable
外部サイト
関連情報(BiZ PAGE+)
-
アクスタ,
アクリルキーホルダー,
カンバッジ,
声優
