日本代表DF橋岡大樹が英3部→チェコ王者スラビア・プラハに電撃移籍!悪夢の2季連続降格を味わうも、CL出場クラブで再起を期す「ワクワクしています」
現在26歳の橋岡は24年冬に、シント=トロイデンから当時プレミアリーグのルートンに加入。だが、そのシーズンにチャンピオンシップ(2部)降格を経験すると、2024−25シーズンには悪夢の2季連続降格を味わった。
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クラブの公式サイトを通じて、橋岡は次のようにコメントを発表している。
「スラビア・プラハは素晴らしい歴史を持つチームです。チャンピオンズリーグの試合、例えばバルセロナ戦を観ました。ワクワクしています。だからこそスラビアとそのファンを選びました。彼らは素晴らしい。毎日YouTubeで観ています。家族からも、ここは独特の雰囲気があるから、ぜひプレーすべきだと勧められました。待ちきれません」
イングランドでの挑戦は1年半で終わってしまったものの、新シーズンにチャンピオンズリーグ(CL)に出場する名門で再起を期す。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
