JOYSOUND初のTikTok縦型ドラマを公開!『エモカラ』ドラマシリーズ「あのころ歌っていた私たち」

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カラオケJOYSOUNDを展開する株式会社エクシングは、2009年前後のカラオケを舞台にした懐かしく“エモい”思い出を「エモカラ」と称してテーマにした、TikTok上での同社初の縦型ショートドラマシリーズ「あのころ歌っていた私たち」を9月1日(金)18時の投稿を皮切りに順次公開する。

■2009年前後の高校生活を舞台とした全4話構成のドラマ
ドラマシリーズ「あのころ歌っていた私たち」は、2009年前後の高校生活を舞台とした全4話構成のドラマで、コロナ禍の自粛生活や、大人になるにつれて忙しくなりカラオケから足が遠のいていた人々に向けて制作。本ドラマを通じて、学生時代に友人や恋人と通ったカラオケの記憶を思い出してもらうことで、当時の友人たちともう一度カラオケを訪れ、あの頃のようにカラオケを楽しむ「きっかけ」にしてもらいたい、という想いが込められている。全4話「我等友情永久不滅」「一耳惚れでした。」「失恋に効くらしいよ。」「4人の集合場所」をタイトルに、誰もが青春時代に経験したであろうカラオケでの“エモい”思い出を再現。さらに、主題歌にはORANGE RANGEによる「花」を起用し、平成当時のカラオケの雰囲気を演出、ドラマを盛り上げる。

本ドラマには、日常をテーマにしたショートドラマの投稿で人気の、フォロワー110万人を誇るTikTokクリエイター倉本琉平さん、ミスターモデルプレス 準グランプリ「モデル賞」を受賞した赤羽流河さん、伊藤雨音さん等、今話題のTikTokクリエイターが出演する。失恋して泣きながらカラオケで歌った思い出、友人と卒業式後に行ったカラオケなど、本ドラマを観ることで、カラオケでの思い出の1ページに、想いを巡らせてみてはいかがだろうか。

さらに、ドラマ配信中の9月1日(金)から10月15日(日)までの期間中、「#エモカラ 歌唱キャンペーン」を開催します。各世代の学生時代にヒットした曲から厳選した課題曲(全40曲)を歌唱し、キャンペーン特設ページよりご応募いただいた方の中から抽選で、Apple Gift Card 1万円分を10名様、Google Play ギフトカード1万円分を10名様にプレゼントする。

同社は、「ココロのボリューム、あげていこう。」というメッセージのもと、人々の「ココロのボリューム」の上げ下げに寄り添えるエンタテインメントをお届けしていくとともに、音楽へのリスペクトと、未知の領域へのチャレンジ精神で更なる飛躍を目指し、様々な人々を笑顔にし、心豊かにするエンタテインメントの創造に挑戦し続けていくとしている。