18歳が脚本のドラマ『受験ゾンビ』に玉城ティナ、坂東龍汰、柄本時生ら
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同作は高校生を対象にした脚本賞『第6回「ドラマ甲子園」』大賞に選出された、愛知在住の18歳・伊藤佑里香の『受験ゾンビ』を伊藤自身の監督によってドラマ化するもの。夏休み中の学校を舞台に、文化祭の準備などで集まった校内の生徒や教師をゾンビ化した13浪中の山本が襲い始めるというあらすじだ。ゾンビに襲われるなか、高校生のリアルな悩みや受験に対して抱えていた本音が明かされていく。
■玉城ティナのコメント
今回この『ドラマ甲子園』に携わる事ができて、とっても嬉しいです。現在撮影中ですが、伊藤監督の細やかで純粋な演出と『受験』と『ゾンビ』という今まで組み合わさった事のないであろう世界観にわくわくしながら、キャストスタッフ一丸となってこの作品を作り上げています。
