【Adobe調査】米国ビジネス上の意思決定者の91%が音声技術に投資していると回答。66%が年内に音声スキル対応意向あり。
●音声への投資

Data: Adobe / グラフはロボットスタートが作成
また、Alexa、Google Assistant、Siriなど複数の音声アシスタントをサポートすると88%が回答している。
●音声とビジネス

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音声アシスタントのビジネス活用については差別化要素につながるが最多の回答。ついでUX、コンバージョン、エンゲージメント、ロイヤリティーなどが向上すると回答された。ネガティブな要素はなく、やらないと差別化されてしまうということで各企業が対応をすすめているものと考えられる。
●音声スキル・アプリ動向

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音声アシスタント上のアプリケーションについてのアンケートでは、スキルをリリースしているのはまだ22%だが年内リリース予定を含めると66%が対応することになる。もはや音声対応していないほうが少数派になってしまうことがわかる。
Source:Adobe / CMO.com
(中橋 義博)
