手の自由を失いながらもハンディを乗り越え、描いた50作品 | 絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち(高崎)
この展覧会は、手の自由を失った世界各国の画家がハンディを乗り越え、鍛錬により高い技術力を身につけ、口や足に絵筆をとり丹精を込めて描いた絵画を展示するもの。作品の種類は油彩、水彩、アクリル、日本画、水墨画などさまざま。
12月8日(金)、9日(土)は出展画家・南栄一氏による創作実演も予定されている。
<創作 実演日時>
12月8日(金)9:30~17:00、12月9日(土)9:30~16:30
※時間内で適宜休憩を取りながら実演予定。画家の体調等により変更の可能性あり。
<開催日時>
2017年12月8日(日)~12月10日(日)
9:00~17:30 ※最終日のみ16:00まで
<会場>
高崎市役所庁舎ロビー1階・中2階
(群馬県高崎市高松町35-1)
<展示数>
50点(日本人画家17人の作品25点/海外画家22人の作品25点)
<出典画家>
出展画家:日本をはじめイタリア、フランス、ドイツ、スペイン、スイス、ポーランド、スロベニア、イスラエル、ケニア、南アフリカ、アメリカ、カナダ、ブラジル、ニュージーランド、インド、インドネシア、フィリピン、台湾、韓国など20の国や地域、39人
(2017年11月15日時点の情報)
