浜ちゃんも絶賛「心の底から楽しんだ」 Amazonの新バラエティ『戦闘車』配信開始!

地上波の番組が規制により「つまらなくなった」という声は、近年よく聞かれる。しかし、そうしたテレビを牽引してきたダウンタウンの浜田雅功をして、

「バブル時代、テレビが元気な時でも出来なかったようなすごいスケールでの撮影でした。出演者全員が心の底から楽しんでいた。特に男はテンションが上がっていたと思いますよ」

と言わしめた番組がある。10月6日からAmazonプライム・ビデオで配信開始されるオリジナルバラエティ『戦闘車』だ。

浜ちゃん、千原ジュニアら豪華メンバー18名が集結

浜田や千原ジュニアをはじめ、車好きで知られるタレントたち18名が、それぞれの“戦闘車”に乗り込み様々な試合に挑む。見どころは車の爆破や破壊。まるで映画「マッド・マックス」や「ワイルド・スピード」を見ているかのような演出だ。

第1話に収録されるのは「寸止めの関」。浜田軍、ジュニア軍、両チームの戦闘車が壁に向かって速度40キロ以上で走り、ラインを越えたところでブレーキを踏み、より壁ギリギリで止まれるかを競うものだ。

ギリギリで止まる車もあれば、壁を突き破り崖に落ちて行ったり、まさかの走行中に相手車に激突していく車もあったり…。とにかく、その壮大なコスト感とスケールに注目してほしい。

さらにメンバー18名も豪華だ。芸人、レーサー、ミュージシャン、アイドル、俳優、そしてプロレスラーまで、各界のそうそうたるメンバーが集結。浜田軍とジュニア軍とに分かれ、しのぎを削り合う。

「絶対今の地上波では出来ない企画だなと思いました。車関係の仕事はたくさんやらせていただきましたが、今までにやったことのない内容でわくわくしました!」(タレント・南明奈)

「冷静にクルマを操る他の出演者の方々とは違うプロのレーシングドライバーの手捌き、足捌きをご覧ください。また、クルマをなるべく壊さず迫力ある映像を心がけました」(レーサー・脇阪寿一)

ベンツ、ジャガーなど試合車は“名車”揃い

しかも、各チームの車はどれも名車揃い。インパルス・板倉が乗る「メルセデス・ベンツS320(新車価格約1000万円)」や、ミュージシャン・松岡充の「ジャガーXJエグゼクティブ(新車価格約800万円)」と、高級車がふんだんに試合へ投入される。

『戦闘車』は、既存のAmazonプライム会員であれば今すぐ無料で、まだ会員登録をしていなくとも30日間の無料トライアル視聴が可能だ。

ここまで壮大なスケールのバラエティは、近年なかなかお目にかかれない。6日から始まる空前の“デンジャーテイメント(デンジャー×エンターテイメント)”に注目したい。

・戦闘車/Amazonプライム・ビデオ
(ソーシャルトレンドニュース)

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