絶食系モデルのとまん 体重38キロ「キレイなうちに死にたい」
9日の「有吉ゼミ」(日本テレビ)では、【潔癖男子VSゴミ屋敷女&美容男子の役立つ美肌美ボディ技2時間SP】を放送。
美容男子として、モデルのとまんと阿久津慎太郎が出演し、その異常とも思える生態に出演者たちが眉をひそめていた。
美肌に時間を費やすことを惜しまない俳優の阿久津慎太郎と仲が良いとまん。
女子よりも"唇がキレイ!"とネットで評判のとまんは、阿久津の自宅を訪れて、お互いに「キレイ」と褒め合っていた。
とまんは阿久津にリップケアを伝授。そのやりとりはまるで女子の会話のようだ。
スタジオではふたり揃って女子のような発言を繰り返して、出演者は苦笑い。
司会の有吉弘行から「どうなりたいの?」と聞かれて、阿久津は「可愛くなりたい。天使になりたい」と女子発言。
とまんは、収入のほとんど美容に使い、月に10万円を使うこともあると明かした上に、「三大欲求ってあるじゃないですか。それがなくて美欲がスゴいある」と言い、普段の食事は、マシュマロとスルメとスムージーで充分とのこと。
体重は38キロでウエストも54センチと、女子のような体型を明かすと、ダレノガレ明美は渋い顔。
「体調は大丈夫」と言い、「若くて死にたい。キレイなうちに死にたい」と言うと、有吉からは「じゃあもう、死んでくれ」と吐き捨てられていた。
