あふれる無添加食品に近畿大教授が懸念「安全性に根拠ない」

ざっくり言うと

  • 食品添加物は1950年代後半から1970年代にかけ、発がん性などが問題になった
  • これにより、1980年代には「無添加」「不使用」商品の登場が相次いだ
  • だが近畿大学の教授は、同商品が安全であるという科学的根拠はないと述べた

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