分かりやすすぎ!? 男性の下心が丸見えだった瞬間8パターン

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好きな女の子や気になる子にたいして男の人ってどうしても見え透いた行動をしてしまうものです。
ついつい笑ってしまうものや、ドン引きしてしまう行動まで様々ありますが、どんな男性の行動に女性は下心を発見してしまっているのでしょうか。

●好意があるのは分かるけれど…編

●(1)やたら二人きりになりたがる

『会社の飲み会で上司から大人数で飲んでいる時にコソット、「このあと二人で二次会行こうよ」って好意をもってる相手から言われたら嬉しいけど、なんとも思ってないしかも上司からしかも手握られながら言われたら下心あるのバレバレ……余計に行く気なくす』(24歳/事務)

グループでの集まりや合コンなど多数の人が集まる場所で、ずーっと自分のそばから離れず話をしていたり、「この後二人で抜け出さない?」「二人っきりになれる個室のお店があるんだけど行こうよ!」なんて言っているとにかく二人きりになりたがる男性には下心があると女性は考えてしまうものです。

好きな男性だったらこちらも嬉しいものですが、大した興味が無かったりすると正直困ってしいますし、会って間もない人との二人きりの空間って正直怖い ものです。
そんな時は仲間に助けを求めて 、フェードアウトしてしまいましょう。

●(2)目線がいつも自分に向いている

『結構イケメンな同僚からの視線を感じるから、自分に少し気があるのかな?とか思っていたけど、その人は同僚女性に同じ手口で順番に手を出しているって聞いて、下手に私から好きになったりしてなくて良かったと思った』(26歳/商品開発)

大勢でいるのにふと彼を見ると自分の事を見ていたり、微笑みかけられたりしたらこの人気があるのかなと思ってしまうものです。
ましてや目があってさわやかスマイルならいいものですが、ちょっと何かを企んでそうな目つき だと「下心アリ!」と女性は敏感に感じるものですよね。

不快な目線は無視 してしまいましょう、そのうち相手も諦めます。

●(3)終電を逃せさせようとする

『終電もうすぐって言ってるのにドリンク追加注文したり、「もう1件だけ付き合って」とか……わたし終電の時間伝えましたよね?』(25歳/受付)

最もベタな下心の表現と言って良いでしょう。
一緒に遊んでいる時に夜も遅くなって、こちらがチラチラ終電の時間を気にしだしているのをむしろ逆手にとっ新しい話題をどんどん投げてきたり、もう一軒言って飲みなおそうなんて言う男性は下心大です。

もちろん好意のある女性と時間を惜しんでずっと一緒にいたいと思う男性もいるのが事実ですが、紳士的な男性は終電の時間もしっかりとチェック してくれたり、間に合うように駅まで送り届けるというのがベーシックでしょう。

●(4)女性を褒めまくる

『褒められて嫌な気はしないけど、内面を褒めてくれたらうれしいけど、見た目のことに触れられると「ん?」って思う。その人との関係性にもよるかもしれないけど』(29歳/アパレル)

好意を抱く女性には男性だって良く思われたいものなので「〇〇ちゃんってとってもかわいいね」「本当話していて面白いね」なんて女性を褒める事も多くあるでしょう。

でも話の内容が「胸おっきいね」「腰がセクシーだね」なんて下ネタ に移っていったとたんに、女性は好意から下心と受け取るようになるものです。

●もしかして体が目当て?編<

●(1)自分の家に誘ってくる

『別の理由で家に行ったとしても、なにもされない確率の方が断然に低い。手だされなかったら本当に紳士な人なのか、わたしに興味がないか』(28歳/歯科助手)

二人で外で遊んでいたり、飲み会の時に「俺んちに面白いDVDあるからこの後来ない?」や帰り際わざと自分の家の近くを通って「俺んちここから近いからおいでよ」なんて誘ってくる男性に女性はどうしても「家で絶対何かされる!」と下心を感じるものです。