タレントの新山千春(45)が25日、テレビ朝日系「徹子の部屋」(月~金曜午後1時)に出演。マッチングアプリを始めた時の長女の言葉を明かした。新山は23年、マッチングアプリで知り合った一般男性と再婚。当時芸能人の“マッチングアプリ婚”として話題になった。新山によると、登録したのは米国のアプリで「日本で登録されている方はすごく少なかったんですよ」と外国人の利用がメインだったと説明。