「右膝関節前十字靭帯損傷」の診断を受けた、FC東京のDF長友佑都(40)が21日に自身のインスタグラムを更新し、ケガを負った経緯を明かし、思いを長文でつづった。FC東京はこの日、長友が「右膝関節前十字靭帯損傷」の診断を受けたと発表した。全治までの期間などの詳細は非公表。クラブによると、12日に行われた第7節のG大阪戦で負傷し、チームドクターによる診察を受けた。