おととしの能登半島地震や奥能登豪雨の被災者が恒久的に入居できるよう自治体が整備している復興公営住宅。石川県輪島市では初めてとなる住宅の建設が、12日から始まりました。「えい、えい、えい」石川県輪島市では初めてとなる復興公営住宅の建設が12日から始まり、建設地の宅田町では安全祈願祭が営まれました。 ■輪島市・坂口 茂 市長:「スピーディーに工事が進んでいくと思っています。1日も早く計画通り