被爆81年を迎えたきょう、広島は核なき世界へ決意を新たにしました。一方で、高市総理大臣は「非核三原則」を今後、堅持していくかについては明言しませんでした。■親族が被爆(80代)「じいさん、ばあさん、母親、妹がここに。つらかっただろうなということを言いたかった」■親族が被爆(70代)「小さいですけれども、力を出したいと思っているので、ということを誓いました」■70代「核を使うことだけはもうやめてほしい。