夏の高校野球大分大会は甲子園へのキップをかけて25日決勝が行われ、大分商業と津久見が熱戦を繰り広げました。 3年ぶりに夏の決勝に進んだ大分商業と38年ぶりの甲子園を目指す津久見が対戦。夏の大会の決勝では29年ぶりの顔ぶれです。 先制された大分商業は1回ウラ、ノーアウト2塁1塁で3番木村がセンター前タイムリーで同点。さらに6番杉山のライト前タイムリーで逆転します。 5回からはエー