池袋で7/26まで開催!「アフタヌーン40周年展」で『メダリスト』などの原画や再現展示に大興奮
YouTubeチャンネル「まんが日和」が「【絶対行くべき】アフタヌーン40周年展が神展示すぎた…漫画オタク4人で潜入!!」と題した動画を公開した。もつもつ、ひなたこ、Tayama、こうめいの4人が、池袋・サンシャインシティで開催中の「アフタヌーン40周年展」の内覧会に潜入し、名作から最新作までの貴重な原画や特別展示の魅力をレポートした。
展示エリアは創刊からの年代順に構成されている。「1987-1991」エリアでは、『ああっ女神さまっ』の神々しい原画や展示、『寄生獣』のキャラクター「ミギー」の精巧な立体造形が登場し、一行を驚かせた。さらに『無限の住人』の武器展示や、『ヨコハマ買い出し紀行』に登場するカフェのフォトスポットなど、作品の世界観に没入できる仕掛けが多数用意されている。
年代が進み、「2002-2006」エリアの『ヴィンランド・サガ』コーナーでは、トルフィンやアシェラッドたちの衣装が完全再現されており、メンバーたちは「衣装が完全再現されてる!」「俺はここの住人になる」と大興奮。「2012-2016」エリアの『宝石の国』では、色鮮やかなアクリルスタンドのディスプレイや、アナログならではの光と影の表現が際立つ美しい原画を堪能した。
また、「2017-2021」エリアの『ブルーピリオド』コーナーでは、もつもつが「俺がこの活動を始めたキッカケの作品」と語り、作品への思い入れを覗かせた。『メダリスト』の展示では、主人公の成長の歴史を追う原画に加え、赤いボタンを押すとイラストが浮かび上がるギミックに釘付けとなった。動画終盤では物販コーナーも紹介され、40周年を記念した公式図録や、多彩なキャラクターグッズの数々に歓声を上げた。
「アフタヌーン40周年展」は、500作品弱の中から厳選された82作品の原画や特別展示が集結した、ファン必見のイベントだ。本展は、7月26日まで東京の池袋・サンシャインシティ(展示ホールA)にて開催中である。名作漫画の歴史と作家の熱量を体感したい方は、ぜひ会場に足を運んでみてはいかがだろうか。
展示エリアは創刊からの年代順に構成されている。「1987-1991」エリアでは、『ああっ女神さまっ』の神々しい原画や展示、『寄生獣』のキャラクター「ミギー」の精巧な立体造形が登場し、一行を驚かせた。さらに『無限の住人』の武器展示や、『ヨコハマ買い出し紀行』に登場するカフェのフォトスポットなど、作品の世界観に没入できる仕掛けが多数用意されている。
年代が進み、「2002-2006」エリアの『ヴィンランド・サガ』コーナーでは、トルフィンやアシェラッドたちの衣装が完全再現されており、メンバーたちは「衣装が完全再現されてる!」「俺はここの住人になる」と大興奮。「2012-2016」エリアの『宝石の国』では、色鮮やかなアクリルスタンドのディスプレイや、アナログならではの光と影の表現が際立つ美しい原画を堪能した。
また、「2017-2021」エリアの『ブルーピリオド』コーナーでは、もつもつが「俺がこの活動を始めたキッカケの作品」と語り、作品への思い入れを覗かせた。『メダリスト』の展示では、主人公の成長の歴史を追う原画に加え、赤いボタンを押すとイラストが浮かび上がるギミックに釘付けとなった。動画終盤では物販コーナーも紹介され、40周年を記念した公式図録や、多彩なキャラクターグッズの数々に歓声を上げた。
「アフタヌーン40周年展」は、500作品弱の中から厳選された82作品の原画や特別展示が集結した、ファン必見のイベントだ。本展は、7月26日まで東京の池袋・サンシャインシティ(展示ホールA)にて開催中である。名作漫画の歴史と作家の熱量を体感したい方は、ぜひ会場に足を運んでみてはいかがだろうか。
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