指揮官やチームに対する批判的発言が取り沙汰されたリヴァプールFWモハメド・サラー。リーズ・ユナイテッドと3-3のドローを演じたあと、サラーは「監督とは良い関係だったのに、突然何もなくなってしまった」「チームの問題の責任を押し付けられている」などと発言し、不満をあらわにした。リーズ戦ではベンチに座ったまま最後まで出番がなかった。