涙の靴屋店主「助けて」と見つめる若者救えず罪悪感も…ソウル雑踏事故
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 韓国ソウルの雑踏事故は、29日で発生から1カ月を迎える
- 現場の坂道にある靴屋の店主は「助けて」と叫ぶ若者の声が忘れられないそう
- 「若者たちを救えなかった。罪悪感でいっぱいだ」と涙を浮かべながら語った
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