音楽業界で目覚ましい活躍を見せた女性アーティストを称える『Billboard』の「ウーマン・オブ・ザ・イヤー」が、今年は人気ラッパーのカーディ・Bに贈られることが分かった。しかし今年リリースしたシングルは『WAP』1曲のみだったため「受賞はふさわしくない」との声もあがったが、そんな雑音も得意の“カーディ節”で反撃し「アタシはアメリカの象徴」と自画自賛する姿が注目を集めている。【この記事の動画を見る】 米時間18日