シンガーソングライターの槇原敬之(50)が2月13日、覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕された。『どんなときも。』(1991年6月)や『もう恋なんてしない』(1992年5月)、『SPY』(1994年8月)などオリジナル曲をはじめ、数々の楽曲提供で知られるヒットメーカーの薬物疑惑が報道されたことでファンのみならず日本中がショックに包まれた。なかでも彼が作詞・作曲を手掛けたSMAPの代表曲『世界に一つだけの花』(2003年3月)については