映画『ハリウッド1969 シャロン・テートの亡霊』が、8月30日から東京・ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国で順次公開される。【もっと画像を見る(2枚)】同作は、ロマン・ポランスキー監督の元妻で、当時、妊娠8か月の身重だった26歳の女優・シャロン・テートが1969年8月にカルト集団マンソン・ファミリーに惨殺された事件を題材にした作品。シャロン・テート役を演じたヒラリー・ダフは同作のエグゼクティブプロデューサーも