2018年11月20日、中国のギークプラス社は、シリーズBの資金調達において、ウォーバーグ・ピンカス、火山石資本、祥峰投資より、総額1.5億ドル(約170億円)を調達したことを発表した。Geek+は2015年に創業、SLAM式のAIロボット物流ソリューションサービスの提供を行なう会社。同社のソリューションは、自動化・無人化倉庫にすることで、物流倉庫の課題を解決するというもの。