LINEでは参加者が自分1人だけでもグループを作成できます。この参加人数1名のグループにメッセージを送れば、トーク画面をメモ帳として活用できるのです。トーク画面を備忘録として使ったり、電車の乗換案内や面白い記事のURLをLINE宛てに送信し、あとから見返せるようにしたりと、さまざまな使い方があります。LINEを使用するついでにメモ用のグループを見るようにすれば、タスクのやり忘れ防止に役立つでしょう。