ゲーム×アート×伝統工芸が渋谷に集結!「邪神三十六景とクトゥルフの創造者たち」盛況のうちに閉幕! 『エルダーサインAwakening』初のオフラインイベントに、トッププレイヤーが集結。記念福袋も販売中!
『エルダーサインAwakening』として初となるオフラインイベントには、長年シリーズを応援してくださっているプレイヤーの皆さまをはじめ、クトゥルフ神話に関わるクリエイター、ゲーム・エンターテインメント業界関係者など、多くの皆さまにご来場いただきました。
会場だけでなくX上でも、参加クリエイターや来場者の皆さまからイベントや展示、グッズについて多数の投稿をいただき、オンライン・オフライン双方で大きな盛り上がりを見せました。
ご来場・ご参加・ご協力いただいたすべての皆さまに、運営チーム一同、心より御礼申し上げます。
◆「クトゥルフ」を中心に、ゲーム、アート、伝統工芸が交差した2日間
本イベントでは、葛飾北斎『富嶽三十六景』とクトゥルフ神話を融合させた画集『邪神三十六景』の作品展示を中心に、ゲーム、イラストレーション、造形、伝統工芸など、ジャンルを越えたクトゥルフ文化を紹介しました。
『邪神三十六景』著者・山田剛毅(goking)氏の作品展示・販売をはじめ、クトゥルフ神話に関わるクリエイターの作品を展示。
さらに、富山県高岡市の伝統工芸技術を結集した一点物のアート作品**「クトゥルフ×バックギャモン」**、『エルダーサインAwakening』のキャラクターパネル、メインデザイナー竹浪秀行氏のサイン色紙なども展示しました。
デジタルゲーム、書籍、イラスト、造形、そして日本の伝統工芸。
異なるジャンルのクリエイターとファンが「クトゥルフ神話」という共通のテーマでつながる、新しいカルチャーイベントとなりました。
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/359274/images/bodyimage1】
◆ゲーム・エンターテインメント業界からも多くのゲストが来場
会場にはクリエイター、プレイヤーだけでなく、ゲーム・エンターテインメント業界で活動する皆さまにも足を運んでいただきました。
CenturyUU代表取締役 勝部駿さん、プエンテ代表取締役 保科さん、エルダ―サインの人造系のアートやアートDを担当した草野さんをはじめ、多くの関係者の皆さまにご来場いただき、『エルダーサインAwakening』の世界観や展示を実際に体験いただきました。
日本のTRPGデザイナーである朱鷺田祐介氏も来場いただきました。
(https://x.com/TokitaSuzakuG)
オンラインゲームとしてプレイヤーとつながってきた『エルダーサイン』にとって、クリエイター、ゲーム業界関係者、プレイヤー、運営チームが同じ場所に集まり、直接交流できたことも今回のイベントの大きな成果となりました。
「妖精王」「魔獣王」を争ったトッププレイヤーも参加!
今回のイベントには、『エルダーサインAwakening』のゲーム内で頂点を争ってきたトッププレイヤーの皆さまにもご参加いただきました。
タカヤマンさん
第一回魔獣王。

