小田原の駅舎カフェに、足利牛や小田原産カマスなど神奈川県産食材を使用した秋限定メニューが登場
大雄山線「駅舎カフェ 1の1」は10月31日まで、「秋の味覚フェア」を開催している。

トリュフ薫る きのこと秋の味覚の月見デミハンバーグ
同フェアでは、神奈川県産の食材や旬の味覚を取り入れた秋限定の2品を提供する。
「トリュフ薫る きのこと秋の味覚の月見デミハンバーグ」(1,925円)は、足柄牛ハンバーグにトリュフ風味のきのこデミグラスソースと三浦の赤卵の目玉焼きをあわせた。
「まるごとカマスのコンフィと秋の味覚のサラダトースト」(1,485円)は、小田原産カマスをコンフィにし、きのこや季節野菜をあわせている。

まるごとカマスのコンフィと秋の味覚のサラダトースト
両メニューともに小田原の老舗「守谷のパン」のトーストを使用する。

同フェアでは、神奈川県産の食材や旬の味覚を取り入れた秋限定の2品を提供する。
「トリュフ薫る きのこと秋の味覚の月見デミハンバーグ」(1,925円)は、足柄牛ハンバーグにトリュフ風味のきのこデミグラスソースと三浦の赤卵の目玉焼きをあわせた。
「まるごとカマスのコンフィと秋の味覚のサラダトースト」(1,485円)は、小田原産カマスをコンフィにし、きのこや季節野菜をあわせている。

両メニューともに小田原の老舗「守谷のパン」のトーストを使用する。
