ニューストップ > 海外ニュース > 中国ニュース > アジア大会 台湾の王冠閎が200メートルバタフライで金 アジア大会 台湾の王冠閎が200メートルバタフライで金 アジア大会 台湾の王冠閎が200メートルバタフライで金 2026年9月25日 19時31分 中央社フォーカス台湾 リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 (東京中央社)愛知・名古屋アジア大会は25日、競泳男子200メートルバタフライの決勝が行われ、「台湾のバタフライキング」の愛称で知られる王冠閎が1分55秒05で金メダルを獲得した。23日に行われた100メートルバタフライでは8位だった王。25日は予選から好調な泳ぎを見せ、2023年に開催された杭州アジア大会200メートルバタフライでの銀メダルに続き、2大会連続で表彰台に上がった。25日午後6時半現在、台湾のメダル獲得数は金2、銀5、銅15の計22個。国・地域別では13位となっている。(戴雅真/編集:齊藤啓介) リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト アジア大会 スケボーで辜泳諺と林逸凡が銀 カヌーの頼冠傑は銅=台湾 台湾、香港にコールド勝ち 2次R初戦は中国と対戦 アジア大会野球 台湾、銅メダル3個追加 体操男子団体は2大会連続 アジア大会