見取り図盛山、3桁万円かけて“体の一部”を治療「治すの早すぎ」「汚くてよかった」

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9月24日(木)の見取り図の冠バラエティ『見取り図じゃん』では、盛山晋太郎(見取り図)に“あの頃”の初心を取り戻させる原点回帰ロケの様子が放送された。

ロケ中、盛山は大金をかけて“体の一部”を治療していたことに触れた。

【映像】3桁万円で“体の一部”を治療していた見取り図盛山、大阪で原点回帰ロケ

上京して5年が経つ盛山は、相方のリリーとともに、2人が初めて出会った思い出の場所・大阪の吉本総合芸能学院(NSC)を突撃訪問した。NSC時代を懐かしんでいると後輩たちを見かけ、見取り図の改善点を質問した。

後輩たちの意見の中には、盛山に対して「歯治すの早すぎた」という指摘が。これに盛山は、「250万円かけてインプラントしたやつな!」「コイツらよう知っとんな俺のこと!!」とコメント。

一方のリリーは「そっかそっか。(治さない方が)かわいげあるもんな」「金あるなって思ってまう」と納得。「まだ歯汚くてよかった」と続ける後輩に、「たしかに」と頷いていた。