「日本に勝てない時代だ」「ビビっているのか?」森保Jに1-3敗戦…ウルグアイのファンは憤慨!「W杯から何も改善されてない」「また恥を晒した」
北中米ワールドカップ後の初戦で日本は11分に先制する。この試合がA代表デビュー戦となった松木玖生が鮮やかなミドルを突き刺した。その後もゲームの主導権を握るも、追加点を奪えずにいると42分に失点。最初のシュートはGK早川友基が足で凌いだが、こぼれ球をマクシ・アラウホに押し込まれた。1-1で前半を終える。
この試合結果に対戦国ウルグアイのファンは不満爆発。SNS上では以下のような声があがっている。
「日本にビビっているのか?」
「W杯から何も改善されてない」
「また恥を晒した」
「日本に勝てない時代だ」
「多くの課題がある」
「スピード感がまったくない」
「もう保守的な戦いはやめてくれ」
「ゲームプランが見えない」
「我々のゴールは相手のミスによるものだ」
日本は次戦、28日にベネズエラと対戦。ウルグアイは同日に韓国と相まみえる。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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