研ナオコ、朝ドラ「風、薫る」撮影の真っ最中と報告「最終回まで…」
同作は、明治時代を舞台に見上愛演じる一ノ瀬りんと上坂樹里演じる大家直美という2人の女性が看護の世界へ飛び込み成長していく姿を描く物語。研は占い師・真風を演じている。
続けて「連続テレビ小説『風、薫る』」「撮影の真っ最中」と現在もドラマ撮影に臨んでいることを報告。「最終回まで展開早いので見逃せません」と今後の展開に触れ、「来月まで 宜しくお願い致します」と視聴者に呼びかけた。
最後は「明日は梅沢さんと 水戸での公演です」「お待ちしておりまーす」といい、黒のトップスに柄物のストールを合わせ、ティーカップを手にテーブルでくつろぐ姿でブログを締めくくった。
この投稿にファンから「ホント 面白くなりましたね」「目が離せません」「あっという間の朝ドラでした」「ナオコさんのナレーションは ピッタリ」「朝ドラは、欠かさず見てます」や「ナオコさんちのベランダは、今が夏の花で真っ盛りでしょうね」などの声が寄せられている。

