乳がん闘病中の元SKE48矢方美紀、卵巣子宮内膜症嚢胞の手術受けていた「お腹4箇所穴開けた」 現在は回復
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◆矢方美紀、卵巣子宮内膜症嚢胞の手術報告
矢方は「数ヶ月前、腹部にひどい激痛があり病院に行った所 検査結果で10センチほどの腫瘍が見つかり、先日卵巣子宮内膜症嚢胞の手術を受けました」と報告。「その後、病理検査結果は悪性では無く 現在は手術も無事に終えて普段の生活をしています」と現在は回復し、日常生活に戻っていることを伝えた。
最後には「また一緒にお仕事できるように必要だと思っていただけるように続けてまいりますのでよろしくお願いいたします!」と前向きな言葉で締めくくっている。
◆矢方美紀、過去には乳がん公表
矢野は2009年にSKE48に加入し、2017年2月にグループを卒業。2017年12月に乳がんが発覚し、2018年には左乳房を全摘出したことを明かしている。(modelpress編集部)
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