『Tシャツが乾くまで』第6話あらすじ。突然帰ってきた充が明かす失踪の真相は…<ネタバレあり>
蒼井優さん主演のTBSドラマ『Tシャツが乾くまで』。8月14日夜10時から放送される第6話のあらすじを紹介します。
本作は、『silent』(2022年・CX)などを手掛けた生方美久さんによるオリジナルストーリー。とある事故に巻き込まれた二組の夫婦の“愛”と“秘密”を描く物語です。
主演の蒼井さんの他、中島歩さん、高橋文哉さん、夏帆さん、松山ケンイチさんらキャストが出演。主題歌はスピッツの『見知らぬ糸』で、スピッツがTBSドラマの主題歌を担当するのは、2001年4月期の日曜劇場『Love Story』の『遥か』以来25年ぶりとなります。
※以下8月14日放送予定のネタバレを含みます。
第6話あらすじ
充(松山ケンイチ)が突然、咲子(蒼井優)のもとへ帰ってきた。そして咲子と樹生(中島歩)と充は、初めて3人で顔を合わせることに。
充の口から少しずつ語られていく、この一年間の真実。
そんな中咲子は、充と初めて出会った日の出来事や、結婚して夫婦として過ごしてきたこれまでの日々を思い返していて…。
