山口真由氏 ママとして保育園の連絡帳で反省「1000文字…読むのを含めて先生へのプレッシャーだと」
元財務省職員で国際弁護士の資格を持つ信州大の山口真由特任教授が10日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。ママとして“保育園の連絡帳”で反省していることを明かした。
「うちの保育園の連絡帳アプリに『子どもの様子』って項目があって1000文字以内なの。移動中に連絡帳書いてると、しばしば1000文字制限に引っかかるのだけど」と告白。
続けて「そう言ったら連絡帳でそんな書いてる人はいない、読むのを含めて先生へのプレッシャーだと言われてちょっと反省してる」と文字数をめぐって反省していることを明かした。
山口氏は東大法学部卒業後、財務省に入省。2008年の退官後は15年まで弁護士として法律事務所に勤務した。その後、ハーバード大ロースクールに留学し、17年にはニューヨーク州で弁護士の資格を取得した。23年6月に所属事務所の公式サイトで第1子の出産を報告している。
