「48カ国に増えた中、たくさんの新しいインパクトが見られた」宮本会長が北中米W杯を総括。決勝を視察、FIFA会長との2Sも公開
日本代表を率いる森保一監督が現地に駆け付け、NHKとDAZNの中継に特別出演したなか、日本サッカー協会の宮本恒靖会長も大一番を間近で見届けたようだ。
投稿をチェックした人々からは「ポップコーンを食べておられる写真がインパクトあり過ぎです!」「2030年に日本代表が良い成績を残せることを期待しています」「4年後に無敵艦隊スペインを決勝で打ち破りましょう」「大会を通して色々感じたことをまた次の代表や選手達に伝えて日本サッカー界をさらに盛り上げてくださいね」といったコメントが続々と寄せられている。
森保ジャパンは優勝を目標に掲げて北中米W杯に臨むも、新設されたラウンド32で敗れ、またしても決勝トーナメント初勝利を逃す結果で終わった。次はモロッコ、ポルトガル、スペインで開催される2030年大会。再び世界との差を痛感させられたなか、4年間でその差を埋められるか。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【画像】宮本会長が公開したFIFA会長との2Sや貴重なオフショット

