平野ノラ、5歳娘の習い事で葛藤吐露「親の見守り方むずっ!」
この日、平野は「今日は七夕でしたね」と切り出し、「私はバブ子の保育園に間違って1時間早くお迎えに行って しかも習い事に遅れると思いめちゃくちゃ駆け込んで バブ子や先生 がおったまげてました」とおっちょこちょいなエピソードを告白。かつては「『ママおっちょこちょいじゃないよっ!』って励ましてくれた」という娘も、最近では 「『もうママったら〜』と呆れています笑」と親子の関係性の変化を明かした。
また、娘が初めてアクロバットのレッスンに参加したことを報告。しかし、「もくもくと前転をやっていて見ているだけで目がまわる私」「2人で交互に前転してるから、順番がすぐ回って きてなかなかの早いスピード...」とハードな練習に娘が、「もうそろそろこれやめたい」と本音を漏らしたといい、その言葉に「よく言った!と心の中で思う私」と安堵しつつも、「なるべく口を出さないように先生にお任せしなきゃと思ってますが、いやっ親の見守り方むずっ!」と親としての葛藤を吐露。
最後に「バブ子がとにかく楽しそうにしているから私も色んな事を挑戦させています、そしてその姿をどの瞬間も見逃したくない」と述べ、「日々学ぶことが多いですが毎日一緒に楽しく 楽しく過ごしたいです 時間も体力ももっと欲しいわ〜」とつづり、ブログを締めくくった。

