阪神・島田が「左大腿部の筋損傷」と診断 別メニュー調整へ 15日のファーム・広島戦で負傷
阪神の島田海吏外野手(30)が大阪市内の病院を受診し、「左大腿部の筋損傷」と診断されたことが17日、分かった。
15日のファーム・リーグ広島戦で患部を損傷したという。16日に大阪市内の病院を受診し、検査結果が明らかになった。この日の練習から別メニュー調整となっていた。
阪神の島田海吏外野手(30)が大阪市内の病院を受診し、「左大腿部の筋損傷」と診断されたことが17日、分かった。
15日のファーム・リーグ広島戦で患部を損傷したという。16日に大阪市内の病院を受診し、検査結果が明らかになった。この日の練習から別メニュー調整となっていた。