3連勝狙うヴェルディにアクシデント。開始早々に新7番が無念の負傷交代。激しいタックルをくらい左足首を痛めたか
東京ヴェルディは2月21日、J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第3節でFC町田ゼルビアと対戦している。
連勝スタートで開幕3連勝を狙う東京Vだが、開始早々にアクシデント。7分、今季から7番を背負う松橋優安が、斜め後ろから相馬勇紀の激しいタックルを受ける。松橋は左足首あたりを押さえて痛がる。判定はノーファウル。しばらくして起き上がり、プレー再開も、すぐに座り込んでしまう。
24歳アタッカーはそのまま交代。担架は使用されず、歩いてピッチを去る。代わりに新井悠太が投入された。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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