侍ジャパンとの第2戦に臨んだ韓国代表【写真:小林靖】

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ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025 日本vs韓国

 野球日本代表「侍ジャパン」は16日、東京ドームで強化試合「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025 日本vs韓国」の第2戦に臨んだ。韓国の監督に寄り添う人物に、ネットが熱い視線を注いでいる。

 侍ジャパンが11-4で勝利した15日の第1戦、韓国のリュ・ジヒョン監督が判定を巡って球審と話す際、若い男性が寄り添っていた。

 監督付きマネジャーのパク・トギョルさんで、英語も堪能。大リーグ機構から派遣された球審とのやり取りの中で、通訳の役割も担っていた。

 この日の第2戦でも、4回の投手交代の際に指揮官とともに中継に映ると、Xが即沸騰。「あ、イケメン通訳」「韓国、噂のイケメン通訳さんだ」「キャー!!!!韓国通訳」「通訳きたーーー!!!!!!!」「韓国の通訳のマルチアングルほしい普通に」「韓国代表の通訳イケメンで目の保養になるのでガンガン投手交代してほしい」などの声が上がっていた。

(THE ANSWER編集部)