【エヴァンゲリオン】プラレールとのコラボ商品は「ヤシマ作戦」に登場する車両を表現!
>>>エヴァンゲリオンコラボアイテムをチェック!(写真15点)
1995年のTVシリーズ放送で社会現象を巻き起こした『新世紀エヴァンゲリオン』。2007年からは『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズとして再始動し、『:序』『:破』『:Q』の3作が公開されて大ヒットを記録。常に新しいファンを獲得し、幅広い層から支持を受けてきた。『シン・エヴァンゲリオン劇場版』は新劇場版シリーズの第4部であり、完結編となる。
2021年3月8日に公開し、最終興行収入102.8億円、観客動員673万人を記録した。現在、Amazon Prime Video にて見放題独占配信中だ。
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』 ネルフ専用鉄道下二小山支線 「ヤシマ作戦」 DD51形&シキ880形(B2梁)大物車(以下『「ヤシマ作戦」DD51形&シキ880形』)」と、「シンカリオンCW シンカリオン 500 TYPE EVA ポジトロンフォーム」が、2025年12月6日(土)から全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売場、専門店「トミカ・プラレールショップ」、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」等にて発売される。
「プラレール 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』 ネルフ専用鉄道下二小山支線 「ヤシマ作戦」 DD51形&シキ880形(B2梁)大物車」は映画に登場するDD51形とシキ880形を3両編成で再現したプラレール。 劇中の「ヤシマ作戦」で登場するシキ880形は全国の電力を集めてエヴァンゲリオン初号機の陽電子砲に供給する電力輸送の要として重要な役割を担う大物車だ。プラレールらしいデフォルメを加えながらも、映画に登場する車両を細部まで表
現している。
『シンカリオン チェンジ ザ ワールド(CW)』シリーズから登場する「シンカリオンCW シンカリオン 500 TYPE EVA ポジトロンフォーム」は「ヤシマ作戦」の戦闘データをもとに開発された「シンカリオン 500 TYPE EVA」と陽電子をモチーフにした支援ビークル「エルダポジトロンライフル」がセットになっている。
『「ヤシマ作戦」DD51形&シキ880形』に付属する「屋外型275kv 超高圧通常変圧器」をシンカリオンの背面に搭載することも可能で、両商品を連動させて楽しむことが可能。
これまでにも、「新幹線変形ロボ シンカリオン500 TYPE EVA」
(2017年発売)をはじめ、両作品の世界観を融合させたコラボレーションが多くの反響を呼び、このたび「ヤシマ作戦」からインスパイアされた商品化が決まった。
「ヤシマ作戦」をプラレールシリーズならではの世界観で表現した、スペシャル映像も公開されている。


また、ダイキャスト製ミニカー「トミカ」からは「トミカプレミアムunlimited 04 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』NERV 官用車 マツダ コスモスポーツ」が2025年12月中旬に発売予定。
こちらは、2009年に公開され大ヒットした『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』の劇中でエヴァ3号機の起動実験に向かうミサトとアスカが搭乗していた車両を、ナンバープレートなど細部に至るまで塗装や形状にこだわり、可能な限り再現した逸品だ。
プラレールとトミカで、「エヴァンゲリオン」の世界観を楽しもう。
(C) TOMY (C)カラー
(C) TOMY (C)プロジェクト シンカリオン・JR-HECWK/ERDA・TX (C)カラー
外部サイト
関連情報(BiZ PAGE+)
-
アクスタ,
アクリルキーホルダー,
カンバッジ,
声優
