【超獣戦隊ライブマン】「ツインブレス」登場、劇中フォームで変身体験!
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公式通販サイト「プレミアムバンダイ」にて、『超獣戦隊ライブマン』より、赤外線通信機能で変身シークエンスの再現が可能となった『ツインブレス-MEMORIAL EDITION-』が新登場する。
『超獣戦隊ライブマン』は1988年〜1989年に放送された、東映のスーパー戦隊シリーズ10年目作品。
科学者養成学校「科学アカデミア」が開発した宇宙船の進宙式の日に、アカデミアを「武装頭脳軍ボルト」が襲撃。「武装頭脳軍ボルト」はひと握りの天才以外の人間は全て滅ぼそうと企む、大教授ビアス率いる悪魔の天才集団で構成されていた。
しかしいつかやってくるであろうボルトの襲撃に備えて訓練を続けた天宮勇介、大原丈、岬めぐみの3人の「ライブマン」が立ち上がる!
昔の仲間と戦うことに苦悩しながらも、科学アカデミアの技術を駆使して正義のためにライブマンが立ち向かっていく物語。
ツインブレスは左腕用と右腕用の1セットに加えて、5枚のヒーローパネルをセット内容として収録。右腕用ブレスはヒーローパネルの差し替えが可能で、5人のライブマンそれぞれのなりきり遊びが可能だ。
変身遊びの際は、両ブレスのボタンを押すことで新たに搭載された赤外線通信機能が準備状態に。劇中の変身ポーズを再現することで、両ブレス間で赤外線通信が行われ、変身演出が発動します。左腕用ブレスにはフルカラーLEDを2つ搭載。
キャラクターを選択して変身遊びをすることも可能で、各ヒーローのイメージに合わせたカラーでLEDが発光する。
変身音は複数パターン収録しており、短縮変身音や『百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊』に登場したレッドファルコン変身音も収録。
また、変身音以外の効果音も「武器転送音」「バイモーションバスター攻撃音」「ロボ召喚音」等多数収録。
BGMも発動可能となっており、TVOP『超獣戦隊ライブマン(TVサイズ)』に加え、『ライブマンが5人に!』も収録。
音も存分にお楽しみいただける至極の一品に仕上がっている。
「ツインブレス-MEMORIAL EDITION-」の予約受付は2025年6月30日(月)16:00〜2025年9月7日(日)23:00まで、発売は2026年1月を予定している。
(C)東映
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