『阿波連さんははかれない season2』最終回・第12話 未来へ向けて2人が選んだ道
2023年まで『少年ジャンプ+』で連載され、総閲覧数は1.8億を突破。単行本の累計発行部数は140万部を突破し、2022年にTVアニメ第1期が放送され、さらに2025年4月からTVアニメ第2期が放送される水あさとの漫画『阿波連さんははかれない』(総閲覧数、累計発行部数は 2025年4月時点)。
「小さくて」「物静か」な阿波連れいなとその阿波連さんの隣の席に座るライドウくんとの「遠すぎたり」「近すぎたり」する距離感が、色んな意味で「はかれない」青春ラブコメディだ。
<最終回・第12話「やっぱり近すぎじゃね?」>
阿波連さんたちの高校生活最後の1年は瞬く間に過ぎ去り、もうすぐ卒業を迎える……。ライドウくんは感謝の気持ちや思っていることを素直に伝えるため、阿波連さんや他のクラスメイト、先生に手紙を渡す。一方、阿波連さんもライドウくんに手紙を渡すが、そこには二人の今後の関係について書かれていた……。未来へ向けて2人が選んだ道とは!? そして卒業から5年の時が流れたある日、教育実習生として母校へ帰ってきたライドウくんは、そこで懐かしい人たちと再会する。色んな意味で ”はかれない” 青春ラブコメディ、ついに完結!!


>>>最終回・第12話先行場面カットをすべてチェック!(写真10点)
(C)水あさと/集英社・BILIBILI
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