『薬屋のひとりごと』第43話、連れ去られた里の祭りに参加する
後宮を舞台に「毒見役」の少女・猫猫(マオマオ)が、宦官・壬氏(ジンシ)の命などにより様々な難事件を解決する、シリーズ累計4000万部突破の大人気後宮謎解きエンタテインメント『薬屋のひとりごと』(著者:日向夏・イラスト:しのとうこ(ヒーロー文庫/イマジカインフォス刊)。
2023年10月からTVアニメの放送が始まり、各配信プラットフォームでは視聴ランキングで常に上位にランクイン。TVアニメ第2期は2025年1月10日(金)放送開始。
各種配信サイトでは第2期もランキング上位を席捲するなど、再び盛り上がりを見せている。
<第43話 「祭り」>
後宮から連れ去られた猫猫が辿りついた先は、森の奥に隠された里だった。里では丁度祭りが開かれ、猫猫は子翠と共に狐の面をつけて参加することに。社に向かう途中、子翠からこの地の伝承、狐の面の意味を聞く。
祭りから戻ってからも拘束もされることない自分の状況、そして翠苓と子翠の行動に違和感を覚えながら、猫猫は翠苓にあることを問い詰める。


>>>『薬屋のひとりごと』第43話先行カットをチェック!(画像7点)
また、43話に登場するただならぬ雰囲気を纏う冷酷な女・神美を深見梨加が演じることが決定。今後、猫猫とどのように関わってくるのか? 物語の展開に注目だ。

(C)日向夏・イマジカインフォス/「薬屋のひとりごと」製作委員会
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