ニューストップ > IT 経済ニュース > IT総合ニュース > 障がい者が働くカフェがJR関内駅にオープン 分身ロボット「OriHime… 障がい者が働くカフェがJR関内駅にオープン 分身ロボット「OriHime」を活用して就労機会を増やす、運営はJR東日本フーズ 障がい者が働くカフェがJR関内駅にオープン 分身ロボット「OriHime」を活用して就労機会を増やす、運営はJR東日本フーズ 2021年2月4日 12時23分 ロボスタ リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 (全2枚) 横浜市は2021年2月8日、JR関内駅北口高架下に障がい者就労啓発施設として「caféツムギstation at Yokohama Kannai」をオープンすることを発表した。障がいのあるスタッフがアバターロボット「OriHime」(オリヒメ)を通じて注文を取ったり、お客との対話など、接客業務の一部を担当する。そのことで障がい者が在宅で就労する機会が増えると考えられる。(山田 航也) リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト アクサ損害保険 分身ロボット「OriHime」を使って病気と闘う子ども達に「外の世界の体験」をプレゼント 【速報】走れる分身ロボット「OriHimeカート」でスポーツ大会を開催 SMA当事者がリモートで「迷宮からの脱出」競技を満喫 バイオジェン杯 モスバーガーの「ゆっくりレジ」店員は分身ロボット「OriHime」(オリヒメ) 外出困難な2名がパイロットを担当して遠隔から接客